8月9日10日と今年の3iシンポジウムが大阪で開かれ参加してきました。

スペインとアメリカから特別講師が来てプラットフォームスイッチングの理論的背景をわかりやすく講演しました。
私もプラットフォームスイッチングは数年前から臨床に取り入れて好成績を得ていますが秋にはその理論を高度に具現化したサーテンプリベールがいよいよ日本でも発売になります。

さらに表面をナノタイト加工して治癒期間を劇的に早めた製品も出る予定です。
患者さんの待機期間が大変に短くなるので大変な朗報だと思います。