昨日は一日中テレビで昨年の大災害のことをやっていて食傷気味でした。

学芸会レベルの整形芸人が大勢集まって嘘の涙を流しても被災地には何の関係もありません。

必要なのは瓦礫の一刻も早い処理と一人一人に十分な量の現金の二つだけ。

朝のテレビで勝谷某が瓦礫をどこも引き受けないなら被災地に日本の先端技術を生かして超巨大な処理施設を作れと言っていた。

その代わり引き受けたくないところはその費用を出せと。

いいことを言うね。さすが落ちこぼれても灘高!

戦後の何もない時ならいざ知らず、テレビも冷蔵庫もコンピューターも何でも家庭にある時代に被災者に古着や缶詰は見向きもされないだろう。

どこに行くにも家を借りるにも先立つのはお金である。

他国から莫大な援助金をいただいたくせに国は妙に金を出し渋っている。

被災者を役場の前にずらっと並べて一人1,000万円ずつ配ればいい。

その際に、行方不明者の名前ををちゃっかり利用するシナ人や周辺国の胡散臭い連中これらにだけ気をつければ事は簡単だ。

ぐずぐずしているとせっかくの善意のお金が大陸のほうへ流れ出すやもしれない。

何せ今の政権は国民のほとんどが支持しない反日売国政権だからだ。
消費税がらみで解散に至り、ガラガラポンで救国政権が出来ることを切に願う。