戦前は生活に困った親が自分の娘を遊郭に売り飛ばすようなことが頻繁にあった。

これは日本にとどまらずどこの国でもあったようだが、戦後に吉田清治という男が書いたほら話が福島瑞穂や朝日新聞により拡散され従軍慰安婦として世界中から日本がさげすまれることになったのには腹が立つ。

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30数年経ってやっと慰安婦狩りは嘘だったと認めた朝日新聞。その間販売部数は地に落ちた。クオリティーペーパーの名が聞いてあきれる。戦前は国民を戦争に煽り立て戦後は一転極左ペーパーとして反日に邁進した。愚かなり。

軍が強制的にした事実は全くないことが分かってからも執拗に大陸の反日国家は世界中に嘘を広めているがそんな嘘は昔の映画を見ればすぐにわかる。

勝新の兵隊やくざを見ればP屋という売春宿が兵隊さんの後をついて支那大陸の奥地のどこまでも行っていたし、兵隊の給料日には売春宿に兵隊が列をなして並んでいた。

その金で故郷に豪邸を建てた女性もたくさんいたし、大変な金を稼ぎながら親兄弟に皆巻き上げられた可愛そうな女性もいたという。これが真実。

戦時中主計大尉だった市内の書店の亡くなった社長から直接伺ったからそうなのだろう。

だから戦争に行った日本人がたくさんいる間はそんな話は毛ほども出なかった。

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いつ見ても胸のすく面白さ!勝新の大宮喜三郎二等兵と田村高廣の有田上等兵のコンビは日本映画史における最高のコンビだ。これを見れば従軍慰安婦の嘘は誰でもすぐ分る。

お話変わってインプラント会社のお話し。

世界ナンバーワンかナンバーツーの会社であることは間違いないN社が2000億で売りに出されたという。

これは本当でヤフーニュースにも出ていたという話を今日聞いた。

それが本当ならせつない話だ。

一時期は飛ぶ鳥を落とす勢いだったN社だが、外国の会社はドライに動くと言うことなのだろう。

B社もすでに同業他社に売り払われたと言うし、これからのインプラント業界の地図がすっかり様変わりしそうである。

今日の昼に一方の雄のS社の社長がスイス本社の営業担当副社長を連れてやってきた。

いろいろな情報をたくさん教えてくれました。

もちろん全部そうですかと信じるわけにはいかないがかなりの真実を含んでいるとの感触だった。

悪いものは淘汰されいいものだけが残るようだと万々歳なのだがいかがなものだろう。