日産を食い物にし、莫大な報酬どころか子供の大学の費用や自分の再婚費用まで日産に持たせた

稀代の大悪党カルロス・ゴーンが逃亡した。

強欲で鉄面皮のこの男を以前どこかで見たタイプと思っていたらロス疑惑の「疑惑の銃弾男」、

三浦和義とそっくりだったことに気が付いた。

 

妻に多額の保険金をかけ殺害し、無罪引受人の弁護士のおかげで裁判には勝ったが

アメリカで再逮捕され獄中で卑怯にも首つり自殺したあの男だ。

 

ずるい男はどこまで行ってもずるい。

ゴーンはレバノンの政府要人に多額のわいろを渡しているはずだ。

 

もう二度と日本の警察の手には落ちなくなったがどこかできっと天罰が下ることは

日本人のだれもが確信している。

奇しくも弁護士は同じ人物、弘中某であった。