インドではコロナで死んだがあまりに多く、火葬や埋葬が追い付かなくて川に流しているようだ。

元来インドでは川は神聖なものとして遺体を流す風習があったが、遺体のウイルスには好都合。

遺体は免疫反応がなくいい栄養源だからウイルスは増殖の限りだろう。

水に溶けだしたウイルスは周辺で水浴びしている人々や家畜に感染し感染爆発となっている

と想像に難くない。

 

余りに多くの遺体が流れてくるので当のインド人もびっくり!では笑い話にもならない(笑)。

 

日本は昨年二月までの水際対策に失敗し中国からのウイルス流入に歯止めをかけられなかった。

これもすべて習近平が国賓として来日するので気分を害させないようにと言う忖度が働いたからだ。

おかげでいまや大半の日本人が気分を悪くしている。

 

そんな忖度をいくらしても中国がありがたがるわけもなく、かえって組みやすしと見抜かれて

その後は尖閣に毎日違法侵入を繰り返されているからなめられている。

かと言って強い態度で出れば在中の日本人が適当な罪で逮捕されひどい目に合う

というのが見えているから本当にかの国は始末に悪い。

 

解決策はある。

日本は今一度日英同盟を復活させてイギリス空母をシナ海に常駐させてみるのが一番だ。

 

日英同盟があった時は列強は日本の侵略は出来ずにいたではないか。

これぞ温故知新。