先日まで外国人の泥棒といえばたいがいは中国人と相場が決まっていたように思う。

中国の辺鄙な村に行くと急に分不相応に立派な家が立ち並ぶ場所があり、そこは泥棒村だと言われていた。

村人からなにがしかの選別をもらい日本に行って立派に泥棒をしてくるんだよというお願いを受けて頑張ったそうデス。

大震災の際もたいがいの日本にいた中国人は放射能を恐れて子供までおいて一目散に逃げかえったが、

一方で主のいなくなった空き家から泥棒をするために多くの中国人が海を渡ってきたという情報もある。

だから中国人を観れば泥棒と思えは日本人の心に焼き付いたかもしれない。

 

とところが最近ニュースに出てくる窃盗団は大概がベトナム人。なにせベトナム人は頭がいい。

戦争で負けたことがないくらいだから凄い国民だ。

朝犬を連れて散歩をしていると早い時間に自転車に乗ったベトナム人と思しき若者におはようございますと声を掛けられる。

なんだかうれしいような不気味なような変な気持ちです(笑)。

日本中に泥棒のネットワークが構築されているようですね。

歯科医院にはまだ現れませんが(笑)。