第一次大戦後ドイツは疲弊した経済をヒトラーの登場により立て直した。

軍備を大増産し隣国を侵略したが、その間周りの国々は平和が大事と見て見ぬふりをして

徒にナチスドイツの勃興に目をふさいでいたことになる。

だから戦争は平和主義者が起こすのだということが良くわかる。

ナチスドイツの危険性は戦争大好きな政治家チャーチルだけが理解していた。

 

今コロナ禍で世界は瀕死の状態にあるが状況はそのころに似ているともいえる。

戦争忌避の世界的な風潮の中で一人チャイナだけがかつてのナチのように、

民族の浄化を行いばらまいた金で各国の指導者を懐柔している。

次は宇宙の支配と通信技術の独占だ。

 

そのチャイナとノースコリアのレッドチームによだれを垂らして寄り添っているのが

お隣の文政権で、反日教育をしているのはお友達と一緒。

 

昔から隣国同士は仲が悪いのが通り相場だが、半島の隣人は常軌を逸していて

民主主義とは何かかを一度日本に来て勉強することをお勧めします。

 

なんなら家庭教師に旧村田レンポウと辻本清美をお付けしますよ。