2月4日に今年最初のノーベルガイドプランニング教室を開催しました。

極端に骨が吸収したり骨が曲がっており通常の二次元レントゲンではとても対応できないものそういった症例を基にしてどういう風に設計してインプラント手術を行ったかを解説し、そのあと設計を受講生の先生方に実際コンピューターを動かしていただくことでたっぷり体験していただきました。

皆さん難しい症例でも精密に設計できることで感動されたことと思います。
これからはいかに安全に患者さんに負担なく行うかがインプラント治療の主流になることは間違いありありません。

どの歯科医院でもおよそインプラントを行うところには、このようなソフトと専門のコンピューターを備える時代がすぐそこまで来ていると思います。

歯科医のヤマ勘で行う手術がいかに危険かは先のインプラント事故で証明されています。
皆さん安心安全な歯科医療をノーベルガイドの導入で確立しませんか。