昔といってもそんなに前のことではないがテレビで引っ越しおばさんというのが話題になっていた。おそらくは老人性痴呆だと思うが隣人に嫌がらせをして外に出した布団を布団たたきでバシバシたたきながら、「引っ越し!引っ越し!さっさと引っ越し!」とうたいながら毎日恫喝していたBABAAがいたのを思い出す。

話は変わるが、今回戦時中の朝鮮からの徴用工に一人当たり1000万円を支払えという韓国大法院の判決がでて国際社会を震撼させたと言うか呆れさせた話には驚いた。

やくざ者でさえ金を払って手打ちをした後は絶対にいちゃもんをつけて話を蒸し返したりはしないから、韓国はヤクザ以下の無法者国と断定して間違いはないだろう。そもそも戦時中は日本だった朝鮮に戦争したわけでもなく徴用工はおそらく金に困って日本に来たはずだから請求権があるのかさえ疑わしいが、素人の身にはよくわからない。1965年に戦争相手国でもないのに数千億円のお金を経済支援として支払った我が国。まったく無駄な金を払ったものだと思う。むしろ朝鮮を日本に併合したために今の金で数十兆円近い国費をつぎ込み、上下水道の整備(当時は糞尿は垂れ流しだったし水道もなかった)やダムの建設、学校の創設等々当時の朝鮮では識字率が極めて低かったのを飛躍的に高めてやったのは日本だ。感謝されこそしても恨まれる筋合いはない。

日本に併合当時日本人が驚きあきれてすぐに止めさせたのは婦人の乳出しで、これは儒教の極めて強い影響下で女性は人間に数えられておらず、唯一男の子を出産した女性が誇らしげに乳を出して歩いていたのだから近代世界では極めて異常。その当時の写真が今でもたくさん残っているのでネットでご覧いただけると思う。一般人は高い染料を使って染め上げたきれいな服はとても着れずに全員白い服ばかり。ごく一部の両班といわれる貴族だけが色のついた服を着ていた。だからきらびやかな服を身にまとい人々が出てくる韓流ドラマは全部嘘で、ファンタジーにすぎない。

約束をしても嘘ばかりでいつも反故にするのが国民性とは言わないがまるで朝から晩まで嘘ばかり書いている朝日新聞みたい(笑)。

そろそろ本気で国交を断交してお灸をする必要がありそう。「断交!断交!さっさと断交!」

本当かどうか、悪しき風習があったという証拠写真です。民族固有の風習とはいえなんともお気の毒。

ネットでたくさん見られます。