逃亡先のレバノンでますます意気軒高なカルロス・ゴーンさん。

美人の奥様とともにマスコミに出まくっているようですが、

最近のニュースで秘密のベールに包まれていたその父がなんと、

人殺しで脱獄囚だったことが記者の調べで明らかになりました。

 

神父を殺害して死刑判決を受けたものの減刑になり釈放された後

偽札犯として再び逮捕されたのち、脱獄して国外逃亡した人生だったようです。

 

ひたすら父の生涯は語ってこなかったゴーンさん。

変なところでばれました。

 

蛙の子は蛙だったと。

かえるの子はかえるとは言いえて妙。

本来は凡人の親からは凡人の子供しかできないの意味だが

泥棒の親からは泥棒しかできないと言うのが加わりました。。